月別アーカイブ:2016年01月

2016年01月の記事一覧。100切り90切りは『アプローチ』と『パター』を練習すれば30日で可能です。

2016-01-25クラブ
「ゴルフ道具のルールはどげんでもよかけん。ちかっぱ飛ぶドライバーを紹介せんね!」と親戚のおじさんに言われて紹介したドライバーが、こちらのドライバーになります。価格が高いのでHAYABUSAのドライバーを持っていたら100%お金持ちです。ですのでお金持ちでボールを飛ばしたい方限定となります。今回は、パターもアプローチも関係ありませんが、飛距離がでない(金持ち)ゴルファー向けにHAYABUSA(ハヤブ...

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2016-01-19トレーニング
ゴルフのアプローチ・パターの精度、ドライバーの飛距離UPを現在のレベルより上達させるためには下半身の強化が不可欠です。それは分かっていて『下半身強化=ジョギングやスクワット』ということで最初は頑張るんですが、なかなか続かないですよね。寒くなったり、雨が降ったりして1回休むとズルズルとしなくなります。そんなズボラゴルファーのため(?)かどうか分からないけど昔から、ゴルフの下半身強化の筋力トレーニング...

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2016-01-18レッスン その他
2016年、年が明けて新しく適用になったゴルフルールが話題になっています。新しい規則が適用となる今からの大会では、規則14-1.bにのっとり、パッティングの際のアンカリングが禁止となっています。このルールは、アマチュアには不適用だそうです。そもそもアンカリングとは、支点を固定すると言う行為で、ストロークの際、腹や胸、アゴなどにグリップエンドを直接つけたり、手またはこぶしをつけたりして間接的に固定して長尺・中...

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2016-01-13レッスン その他
グリーンにナイスオンした後の自分ボールのつけた穴はきちんと直していますか?ボールマークを残した状態にしておくと、次に来るプレイヤーのパッティングの妨げになります。ボールマークの修正や整備をすることはゴルファーのマナーの一つとして大切なことです。初心者のためにグリーンにつけてしまった穴(ディボット)の直し方をお伝えしたいと思います。まず、穴を直すためにはグリーンフォークという専用の道具が必要です。ゴ...

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2016-01-08レッスン その他
そのピンまでの残り距離は本当にあっていますか?本当の測り方を知っていますか?意外と知らないピンまでの残り距離を知る方法についてお伝えしたいと思います。ゴルフのコースには 通常 グリーン(センター)までの距離を示すヤード杭があります。これは説明しなくてもゴルフをしたことある人ならば誰もが知っていると思います。しかし、これに加えて、その日のピン・ポジションのデータが記載されている『ピン シート』の存在を...

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2016-01-05最安値 情報
ゼクシオ9の最安値情報を入手しましたので特徴と合わせてご報告いたします。「ゼクシオ ナイン」はプレイヤーの軌道を正しい方向に変化させることを目指して開発されました。軽量化・手元重心化した新シャフトと重量アップした新ヘッドの組み合わせにより、ヘッドが体の近くを通ることでヘッドスピードを向上させます。重いヘッドの採用でボールスピードがアップする効果などと併せ、従来モデルとくらべドライバーで5.5ヤードの飛...

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2016-01-04レッスン その他
林に打ち込んでしまった際の対処法について100を切りたい人にお届けしたいと思います。ティーショットが左右に曲がり、林の中に入ってしましました。OBはまぬがれたものの、ピンに向かってセカンドショットを打つには、木や枝が邪魔しています。こんなシチュエーション、あなたならどう対応しますか?シングルゴルファーは、低い球や高い球、フックボールやスライスボールを打って、ピンやグリーンを狙っていきます。100を...

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とにかく飛ぶ!おすすめの高反発ドライバーが実質『無料』で試せる!

  •  投稿日:2016-01-25
  •  カテゴリ:クラブ
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「ゴルフ道具のルールはどげんでもよかけん。ちかっぱ飛ぶドライバーを紹介せんね!」と親戚のおじさんに言われて紹介したドライバーが、こちらのドライバーになります。



価格が高いのでHAYABUSAのドライバーを持っていたら100%お金持ちです。ですのでお金持ちでボールを飛ばしたい方限定となります。



今回は、パターもアプローチも関係ありませんが、飛距離がでない(金持ち)ゴルファー向けにHAYABUSA(ハヤブサ)というドライバーを紹介します。通常、ドライバーには反発係数というルールに則った数値があるのですが、基本、社内のゴルフコンペなど関係ありません。




ルール無視のドライバーですので、ゴルフ場のメンバーさんで月例杯とかに出ているのであれば買わないほうがいいと思いますが、試合というものに出ないアマチュアゴルファーの方は堂々と使用されて大丈夫かと思います。




ブリジストン、ダンロップなど一流メーカーではないのですが、無料で試せますのでドライバーに飛距離を求められる方はレンタルで試打だけでもやってみたら如何でしょうか?




私から見たら、一般的でないゴルフメーカーの方が、その方の“拘り”に見えて、その人の魅力にもつながるように感じてしまいます。安いクラブは見ただけで分かりますし只者ではない雰囲気がいいと思います。




ドライバーの特徴などの説明に関しては下記の画像のリンクや動画をご覧いただけるとHAYABUSAの良さを分かって頂けると思いますので、このブログで細かい説明はいたしません。




あなたもこのドライバーでドラコン賞を狙っちゃてください!!



おすすめ高反発ドライバー HAYABUSA 説明動画






↓HAYABUSAの詳しい説明・公式購入サイトは下記からご覧ください↓







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300ヤード男が実践する“おすすめ”のゴルフ用『筋トレマシーン』

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ゴルフのアプローチ・パターの精度、ドライバーの飛距離UPを現在のレベルより上達させるためには下半身の強化が不可欠です。




それは分かっていて『下半身強化=ジョギングやスクワット』ということで最初は頑張るんですが、なかなか続かないですよね。寒くなったり、雨が降ったりして1回休むとズルズルとしなくなります。




そんなズボラゴルファーのため(?)かどうか分からないけど昔から、ゴルフの下半身強化の筋力トレーニングマシンとして使われているのが『レッグマジック』です。

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元々は女性をターゲットにした下半身のダイエットマシンなのですが、あるゴルファーが奥様が購入したレッグマジックを見て使ってみたところ、飛距離が伸びたという嘘のような本当話から広まったと言われています。




私の知り合いも4か月ほど前に、このレッグマジックを奥様に興味を持たせ購入しました。自分のおこずかいを使わないところが流石です。\(◎o◎)/!



この方は、もともとドライバーは飛んでる方で260ヤードはコンスタントに出ていましたが、レッグマジックの下半身強化トレーニングでMAX300ヤード飛ぶようになったと喜んでいました。




この下半身筋トレマシーン『レッグマジック』は、意外とキツイので1回60秒以上できません。特に内腿に効くし脚を閉じたとき、足の指に力を入れて踏ん張らないといけないので『ショットの安定』にはかなり有効だと思います。




生徒さんのためにゴルフ教室に設置しているレッスンプロの先生も多いです。



★レッグマジックXの最安値を確認したい方はこちら(楽天)★




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新しいゴルフのルール『“アンカリング”が禁止』とはなに?

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2016年、年が明けて新しく適用になったゴルフルールが話題になっています。新しい規則が適用となる今からの大会では、規則14-1.bにのっとり、パッティングの際のアンカリングが禁止となっています。



このルールは、アマチュアには不適用だそうです。



そもそもアンカリングとは、支点を固定すると言う行為で、ストロークの際、腹や胸、アゴなどにグリップエンドを直接つけたり、手またはこぶしをつけたりして間接的に固定して長尺・中尺パターを打つことをいいます。



あまり知られていないですが、女子プロ、シニアプロや海外の有名な選手(アダム・スコット)なども長尺・中尺パターでパッティングを行っていました。今思えば体に固定して打っていたの??とビックリされる方もいるのではないでしょうか?



この話を聞いて、長尺・中尺パターの使用が禁止されると誤解している人もいるかもしれませんが、禁止されるのはあくまでもストローク方法です。



腕とグリップエンドの双方が体についていなければ、今後ももパターの種類は問われることはありません。ただ、長尺パターを固定せずに打つには相当の練習が必要です。そのため、昨年は長尺を愛用してきたプロが、中尺へと移行しているケースが目立っていました。



そもそも長尺・中尺パターによるアンカリングのメリットは、前かがみにならないので腰痛にいい、シンプルに反復動作ができるので手や腕の動きの影響を受けにくいからといわれています。



それが禁止されるということは、アンカリングしているプロにとっては新しいストローク方法を覚えなければいけませんね。アマチュアにとっては関係のない話ですのでこれを機に




逆にアマチュアには関係ないので長尺、中尺パターを使うきっかけにしてみるももいいかもしれません。




■ルール
※規則14-1.b クラブのアンカリング
ストロークを行うとき、「直接的」あるいは「アンカーポイント」を用いることによって、プレーヤーはクラブをアンカーしてはならない




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ゴルフ グリーンフォークの使い方(穴の直し方)と その種類 

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グリーンにナイスオンした後の自分ボールのつけた穴はきちんと直していますか?ボールマークを残した状態にしておくと、次に来るプレイヤーのパッティングの妨げになります。ボールマークの修正や整備をすることはゴルファーのマナーの一つとして大切なことです。




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初心者のためにグリーンにつけてしまった穴(ディボット)の直し方をお伝えしたいと思います。





まず、穴を直すためにはグリーンフォークという専用の道具が必要です。ゴルフ場でも、もらえるものですがゴルフショップに行けば色々な種類のものが売られています。





機能面では大きく分けて2本刃、1本刃があります。機能性重視のアスリート向け、スタイリッシュなファッショナブルタイプ、ユニークなキャラクターモノなど、リーンフォークでも拘りや個性を表現することが出来ます。




1本刃と2本刃はどちらがいいかと聞かれたら、どちらでもいいのですが答えになっていないので詳しくお伝えすると『硬いグリーンの場合(競技等)は、1本フォークの方が直しやすい』と言われています。『通常の柔らかいグリーンの場合は、ディボットが大きくなりがちのため2本フォークの方が直しやすい』です。




硬いグリーンの場合は、ディボットマークが浅く小さい為、2本フォークで直すより1本フォークで3ヶ所位差してパターで押しておけば綺麗に直すことができます。




ちなみに松山英樹選手の好みのグリーンフォークは1本刃だそうです。理由としては、2本足だと芝の根を傷めてしまいやすい。1本足の方が芝に優しいと思うからだそうです。



■ボールマークのなおし方

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1.周囲に飛び散った芝と土を穴の中に入れ、写真のようにボールマークの外側(飛球線方向の盛り上がった部分)にフォークを斜めに差してください。




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2.フォークの柄を立てあげるようにして、ボールマークの周囲3~4ヶ所の芝を中央に寄せるようにして穴を埋めて戻します。先端を持ち上げてしまうと芝の根が切れてしまいますので注意してください。



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3.最後にパターのソール部分で軽く、2~3回軽くたたくようにしてグリーンの表面を平らに仕上げてください。



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【最重要】ゴルフでピンまでの距離を本当に測れていますか?

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そのピンまでの残り距離は本当にあっていますか?本当の測り方を知っていますか?




意外と知らないピンまでの残り距離を知る方法についてお伝えしたいと思います。



ゴルフのコースには 通常 グリーン(センター)までの距離を示すヤード杭があります。これは説明しなくてもゴルフをしたことある人ならば誰もが知っていると思います。

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しかし、これに加えて、その日のピン・ポジションのデータが記載されている『ピン シート』の存在を知っている方は、7割ぐらいだと思います。




ゴルフにおける実際のピンまでの距離の正確な測り方とは、この『ヤード杭』と『ピン シート』二つの情報から 判断することになるのです。





ピン シートの形は 色々あると思うのですが、基本的なものはでいうと『 ホールの番号』 、『グリーンの長さ(奥行)』、『フロント・エッジからピンまでの距離』、そして、『グリーンの横幅』 がヤード単位で記載されているものです。

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上の図で説明します。




ゴルフ場により若干表記は違いますが、このゴルフ場では、コースガイドに『ティーグラウンドの数字は、グリーンセンターまで』、『コース内のヤード杭の表示はグリーン・エッジまで』とかいてあります。




ここが注意ポイントです。




ミドルホール、ロングホールは単純に『ヤード杭の距離+ピン・シートの残り距離』でいいのですが、ショートコースではグリーンセンター表示ですので、ちょっとした計算をしないと正確なピンまでの距離を知ることはできないのです。




実際に1番ミドルホールを想定して計算してみます。ヤード杭が150ヤードからのショットで考えてみると150ヤード+24ヤード=174ヤードとなるのです。簡単ですね。




それでは、ショートホールの3番ホールでティーグラウンドに示した距離が150ヤードだったらどうでしょう?センター表示ですから150ヤード+24ヤード=174ヤードは間違いです。




実際は150ヤード(グリーンセンターまで)+(フロントエッジからの24ヤード-グリーンセンター16.5ヤード)=157.5ヤードになるのです。




150+(24-16.5)=157.5




ピンまでの距離は、157.5ヤードになるのです。この計算を知らないと174ヤードと判断しますから約20ヤードの差が出ます。ショットするとかなりオーバーすることになります。




8番、12番、17番の場合は、ピンがグリーンセンターより手前にありますので引き算になります。17番を想定すると




グリーンのセンターまで150ヤード-(グリーンセンターが20ヤード-フロントエッジから11ヤード)=141ヤードになります。




150-(20-11)=141




次回、ラウンドされる時にゴルフ場で確認してみてください。



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ゼクシオ9(ゼクシオ ナイン)ドライバー 最安値情報

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ゼクシオ9の最安値情報を入手しましたので特徴と合わせてご報告いたします。「ゼクシオ ナイン」はプレイヤーの軌道を正しい方向に変化させることを目指して開発されました。



軽量化・手元重心化した新シャフトと重量アップした新ヘッドの組み合わせにより、ヘッドが体の近くを通ることでヘッドスピードを向上させます。



重いヘッドの採用でボールスピードがアップする効果などと併せ、従来モデルとくらべドライバーで5.5ヤードの飛距離アップを可能にしています。



★ゼクシオ9のPOINT★


1. 切り返し時にヘッドが残り、コックの解放を遅らせる。


2. ヘッドが身体の近くを通り、スイングの回転半径が小さくなる。


3. 腕を振るスピードが速くなる。


4. ヘッドに掛かる遠心力アップ。


5. コックを解放させるスピードが速くなる。


6. ヘッドが一気に加速し、ヘッドスピードがアップ



100切りに挑戦しているヘッドスピード37の佐藤さんに試打してもらったところ



「ほとんどスライスはしないですね。捕まりが良すぎます。(笑)ロフト10.5度ですが、今までのクラブより玉が上がります。上がりすぎて少し距離を損しているような気もします。9.5でも十分かもしれません。普段はジャストミートで210yぐらいですが220yは飛びます。外すと、180yくらいです。(泣)修業がたりませんね」



佐藤さんは構えた時のフックフェイスが少し気になったようです。



このような感想を頂きました。




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ゴルフボールを林に打ち込んでしまった際の脱出するためのコツ

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林に打ち込んでしまった際の対処法について100を切りたい人にお届けしたいと思います。ティーショットが左右に曲がり、林の中に入ってしましました。




OBはまぬがれたものの、ピンに向かってセカンドショットを打つには、木や枝が邪魔しています。




こんなシチュエーション、あなたならどう対応しますか?




シングルゴルファーは、低い球や高い球、フックボールやスライスボールを打って、ピンやグリーンを狙っていきます。




100を切れていない方は、これを真似することは100%できません。それができないなら、どうしますか?




100を切れない人の考えは、木や枝に当たらなければラッキーとばかりに、とりあえず、ピン方向に打っていきます。



結果、枝にあたってボールが木の根元に落ちたり、木にあたって跳ね返り、OBになったり・・・。せっかくOBを免れたにも関わらず負のスパイラルに自ら入っていくのです。




それが、100を切れない人のゴルフです。





では、林の中に打ち込んだときには、どうするのか?それは、『いさぎよくフェアウェイにボールを出す』ことです。




欲張ると最後は、2打、3打、4打と余計に叩くことになります。




「素直にフェアウェイに出しておけばよかった」と思っても後の祭りですよ。まずは、木や枝の障害がない方向のフェアウェイに向かって、出すことだけを考えてください。




一番気にしないといけないのはフェアウェイにボールを出すことで、もう1UPさせるのであれば、かつ次のショットが打ちやすいところに出すことが重要なのです。




グリーンを狙わないと決めた場合は、距離を稼ぐことより次のショットが打ち易い場所、狙いやすい場所から打てる確率が高くなることを念頭に横に出す(打つ)ことが基本なのです。




これも一つのコースマネジメントですね。



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