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こんにちは!ブログ管理者のブロゴルファーです。


日本の最年長プロゴルファーは内田棟(うちだ・むなぎ)さん98歳です。



内田さんは軽井沢に生まれ育ち、10歳でキャディーを始めました。終戦後は軽井沢ゴルフ倶楽部のスタッフとして働き、プロゴルファーになったのはなんど55歳のときです。



「周りの人に勧められまして」と、茶目っ気たっぷりに微笑むが、遅咲きのプロがいまや最高齢になったのだからすごいですね。



体力は全盛期には遠いが、晴れた日には自宅で200発ほど打ち、週1~2回は18ホールを回る。焦らず、マイペースがポイントだそうです。



ドライバーの飛距離は180Y.ホールインワンは5回達成。57歳の時に出場した「日本プロゴルフシニア選手権」での3位というのが今迄の最高位です。



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