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石川遼選手は、キャロウェイのウェッジを使用しておりますが、ロフトによって違う種類のウェッジを使用しています。



59°のロブウェッジはキャロウェイゴルフ MACK DADDY 2 ツアーグラインド ウェッジ。



51°のAWと55°のSWは、 キャロウェイゴルフ X FORGEDウェッジ ニュー・ビンテージを使用しています。





キャロウェイゴルフMACK DADDY 2 ツアーグラインド ウェッジ

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■製品概要
キャロウェイ史上、二大名器といわれる“X FORGED ウェッジ”と、“X TOUR ウェッジ”の良い所を組み合わせたヘッド形状。“Cグラインドソール”+“ローバウンス設計”を採用した対応力のあるソールデザイン。“MD2グルーブ”による高いスピン性能で、厳しいコースセッティングでもプレーヤーの技術を駆使できるアスリート向きウェッジ。



■テスターコメント
ローハンデ:
「オーソドックスで構えやすいヘッド。誰がどのように構えてもイメージが出る。」「抜けが良い分、ダフリのミスにシビア」
ミドルハンデ:
「バンカーでかなりシャープに抜けるが、バウンスは効いている。いろいろ技も使えそう」



■HOT/NOT
HOT:
前作より、スクエアに構えてもバウンスが上手く使えるようになり、ミスに対して寛容になった。シャープな形状なのに、緊張しなくてもヘッドが操れるのもいい。相変わらず抜けの良さは魅力だ。
NOT:
フェース面の仕上げで、スピン量が増えるというが、特に感じない。かなりやさしくなったとはいえ、基本的にはしっかりとした技術が必要であり、フェースが開けないと性能を活かせない。ボールの手前からソールを滑らせて打つタイプはチャックリしやすい。

■どんなゴルファーに向いているか
・高い技術を活かしたい人
・憧れのプロと同じものを使いたい人(石川遼使用)
・操作性を重視する人



キャロウェイゴルフX FORGEDウェッジ ニュー・ビンテージ


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